564-01.
tarako ハ-25 Jun 2003 (Wed) 23:34:48-
エレノア様、はじめまして。
そりゃ〜深みにはまっていく一方で、このコリン病からはそう簡単に抜けられない・・のですよ、ご覚悟されたほうがいいかも!
かくいう私も、まだトンネルの中なのです・・段々とよ〜く寝ながら、しかしコリンの白昼夢という技に発展してきますから、お楽しみにね!!
特に、ここはすごい情報通の方が多いので、頼りになることこの上ありませんし。
「いつも二人で」コリンも好きだったの?うれしい私も大好きです。
あのマンシーニのテーマ曲、今での全然いけてますよね?!アルバート・フィーニー、ポアロなんか後年やって私をがっかりさせて
くれましたが、ちょっとセルフィッシュなこの夫がとっても魅力的だった〜〜!私、学生の時文芸座で見て(もう大学生だったような気がしますが)後年結婚してずいぶん経ったとき、見たら、大納得しました。結婚ってBitterなものなんだよう〜実は!!
564-02.
テレサ ハ-26 Jun 2003 (Thu) 00:01:50-
エレノア様、はじめまして!!
うんうん、わかる、わかる、わかりますよー、おかしくなっている、っていうその感覚、はいはいはーい。 でね、そのビョーキは今後もっと重症になるでしょーから、お覚悟を。 うほほ。
Sense and Sensibilityお好きなのですね、だから、エマ・トンの演じた役名をハンドルネームで使っていらっしゃるのかな? 私もだーい好きですよ、あれ。 あの映画のスクリプトと、映画撮影時エマが書いていた日記が一緒になった本があるのですが、御存知でしょーか? 写真も一杯載ってて、凄くキレイだし、また、エマの日記もすこぶる面白いのですう!! (あの、おヒュー様、ハリウッド大通りでやっちった&逮捕事件のことも出てるし。。。) どーぞ宜しくですうー。
tarako様
結婚がbitterだって未だ知らないけど、横レスしちゃう。 コリンが好きだって言ってたのは、アルバート・フィニー俳優さんその人であって、別に、「いつも二人で」の映画のことは触れてなかったと思うのだけれど。。。って、水さしてすまない。 ジャー。 だけどね、私も、「いつも二人で」は大好きですわよ! アルバート・フィニーさんは、若い時と結婚倦怠期のオッサン時代、ともに、ナットク、って感じの姿だったのですけど、オードリーは、倦怠期以降の彼女はしっくりきていたけど、最初の方の学生時代の頃は、ううううう〜む、苦しい、う〜むむむ。。。と思ってしまいました。 って、この見方自体がビターか。 しーません。
564-03.
tarako ハ-26 Jun 2003 (Thu) 01:03:02-
テレサさま、
ほら、いかにわたしがあわてもんかわかっちゃったのね〜〜もう!はじかしい!!
よく読めば、そーなの、A・フィニーさんが好きなのね・・うん、何だか好きそうな気がする!
エレノアさま、コリンとA・フィニーは「Nostromo」っていう、
P&PとおんなじBBC製作で共演してます。日本版はないけど、US版
のビデオ入手されると見れますわよん。
オードリーのジーンズ姿が、私もちとくるしかったっじょー!
564-04. エレノア ハ-26
Jun 2003 (Thu) 03:04:56-
結局、今夜もどっぷり浸かってしまいました。
tarakoさま、勘違いさせてしまいごめんなさい。
この映画は深夜のTVでたまたま見て感動したのです。
みなさん、ご存知でしたね・・・。恥ずかしいけど何だか嬉しいです。
マンシーニの音楽、私もうっとりです。ティファニーより好きかも。
テレサさま、そうなのですS&Sでエレノアと一緒に号泣しました。最後のシーンでエドワードが駆け上がってくる辺りから胸にこみ上げてきました。
エマの日記などが載った・・・という本を知りませんでした!ぜひ読んでみたいです。題名、出版社がわかれば教えてください。
ところで、日本の本でしょうか?
あと、初心者の質問で申し訳ないのですが、
アメリカ版のAmazonに初チャレンジなのですが、日本のと変わらないのでしょうか?
クレジット決済にすれば、あとは住所をローマ字で入力すればよいのでしょうか?
tarakoさまお勧めの「Nostromo」を見てみたいです。
564-05.
テレサ ハ-26 Jun 2003 (Thu) 06:48:29-
おっは〜、出勤前レスっす。
>エレノア様
うほ、やはりそ〜だったのですか〜。 私も、あの、涙どばあ〜っ、のシーン、好きですよお〜。 今度英米ではクリスマス頃に公開予定の映画"Love
Actually"では、エマに、おヒューに、アラン・リックマンさん、と、S&Sのメンバー勢ぞろい、プラス、コリンも出ますから、超楽しみっすね。
ところでお尋ねの本ですが、こーゆーのです。
タイトル:The Sense and Sensibility Screeenplay & Diaries
(Bringing Jane Austen's Novel to Film)
作者:Emma Thompson
出版社:Newmarket Press
私が購入したのは、映画がアメリカで公開された確か1995年頃だったので、もう出ていないかもなー、と思って、探してみたら、お、エレノア様初チャレンジなさろーとしているAmazon.comにありましたです。 以下、リンクはっておきますので、ご覧下さいませー。 通常の本に比べるとちょっとお高めって感じがしますが、これって、ハードカバーだからだと思うんです。 ご興味あれば! (えっと、日本語の本ではありません。。。)
Amazon.comは、はい、日本のと変わらないと思います。 住所やクレジットカード情報入力ページのフォーマットは、殆ど日本のものと変わらないと思うので、仰る通りローマ字で入力なさればよいのでは〜。(ただ住所の書き方の順序は日本とちょうど反対ですけどね。 番地、町名、市名、県名・・・って感じになります。 って、もう御存知っすよね、しーません。)
ただ、日本のAmazon登録済カスタマーで、アメリカのに移る場合、何かシステムの方で、日本のに登録しているデータの一部をそのまま自動的に流用出来るのかもしれません。 だもんで、全てをいちから入力しなくちゃいけない、ってことはないのかも。。。ここら辺は、ごめんなさい、よくわからないやー。 御存知の方、ヘルプぷり〜ず。
>tarako様
いえいえ、とんでもねーっす。 こっちこそ、横からつっこんで、すんまそん。 やっぱり、ジーンズ時代のオードリーはキツい、ってお思いになられた? うん、ほんと。 コリンが、フィニーさん好き、って解る気がしますよね、うん、ほんと。
では行ってこよ。
エマ・トンの本
564-06.
バディ ハ-26 Jun 2003 (Thu) 09:07:08-
エレノア様 はじめまして!「いつも二人で」私も好きです!最後に、「Buster!」「Bitch!」って言い合いするとこ好き。
tarako様 アルバート・フィニーってノストロモウに出てるんですか?わ、わからない。
564-07.
tarako ハ-26 Jun 2003 (Thu) 10:52:34-
バディさま
A・フィニー、出てますよ〜「Nostromo」私もよ〜く見てないと
こがいっぱいある、このお宝いるいるさまのお部屋のTVのところ
に詳しくありました〜 コリン=チャールズの美人の妻に見とれ
ちゃう、お医者さんの役です。
564-08.
バディ ハ-26 Jun 2003 (Thu) 15:40:01-
tarako様 ありがとうごじゃります。さっそく、確認を。
ついでに、雨の中のチュウも見ちゃう。いひひ。
564-09.
ジョーン ハ-26 Jun 2003 (Thu) 21:05:29-
エレノア様
初めましてジョーンと申します!!
Amazon.comのことですが、もうテレサ様がカキコしてるので必要ないと思いますが。。。私の体験では、海外の作品はコリンのFPを最初Amazon.ukから買ったのが最初でした。リージョン2これは手持ちのMacで見れたので購入しました。私はAmazon.jpでも購入していましたのでヒョットして新たに書き込まずとも大丈夫かなと思いつつクリックしましたが駄目でした。最初からデーターを入れました。その後リージョンフリーのプレイヤーを購入して1のDVDも見れるようになりAmazon.comから買うときにま〜驚きすべてデーターが自動的に入ってまして楽なもんでした。日本からUSは解りませんがUKとUSはどちらかで買ってれば大丈夫のようです。参考にならないと思いますが、それから私はAmazon地獄でTV作品とか色々買ってしまいました!作品が24時間以内とか3から4日かかるもの1週間かかるものとかなるべく合わして購入なさったら良いと思います。決して何回もクリックしないこと、今までに早くきてとても順調です特にAmazon.comの回し者ではありませんが日本よりも対応が早いです!jpとUSで注文同時期にしたときには日本の注文確認メールが遅くてUSの発送メールの時に日本はやっと注文確認メールがきたこともありました。
私も「Nostromo」持っています!アルバート・フィニーさんの最近イギリスでのTVで主演男優賞を撮った「ギャザリング・ストーム」のTV作品も購入迷ったくらい。出演者も素晴らしいです!!
あちらの掲示板では色々な映画のお話も沢山できますのでどうぞ!
こちらに初めましての方々が一杯で驚きました、宜しく!
564-10.
エレノア ハ-26 Jun
2003 (Thu) 22:19:38-
みなさん、ありがとうございます。
実は今日、初Amazon.jpで頼んだ「謀議」が届きました。感激。みなさんのアドヴァイスを参考にAmazon.comにもチャレンジしてみます。
>テレサ様
やはり日本の本ではないのですね・・・でも勉強のつもりで買ってみようかと思います。
皆さん同様、コリンの言葉わかりたさに英語の勉強に熱がこもります。(旅行に備え、給付金も使いたくてNOVAに通い始めましたが、未だ7A・・・超初級です。)
Love Actually !!
必見ですね。今から興奮してしまいます。
>バディさま
ラスト、とてもかわいいですよね。私も大好きです。
あと、ジョアンナがダビに諭されながら思い出すマークとの海岸でのシーンが美しくて悲しくて暖かくて好きです。
>tarakoさま
フィニー見たさにポワロを見て驚きましたが、すごい役者さんだな〜とも思いました。エリンブロコビッチ(だったかな?)にも出てるのですよね、もちろんすっかりお爺さん。こちらは見ていません。
Nostromo、頑張って手に入れてみます。情報ありがとうございました。
>ジョーンさま
詳しい解説をありがとうございました。とても参考になりました。頑張ってみます。
もう少し落ち着いたらあちらにもお邪魔させていただきたいなと思います。そのときはよろしくお願いします。
それにしても、こんなにハマってしまったのはコリンが初めてです。
学生の頃、ジョン・ボン・ジョビを真近で見て、しばらくハマったことはありましたがこれほどではなかったし。
食いしん坊な私が食事の時間も惜しいほどです。
もっともっとコリンのことを知りたいです。(本人が知ったら寒いだろうな・・・)
今日、我慢できなくて会社のデスクマットにコリンの写真をはさんでしまいました。幸せ・・・。
564-11.
たむたむ ハ-27 Jun 2003 (Fri) 23:08:46-
エレノア様はじめまして!
私も最近こちらのお部屋におじゃまになり始めたばかりの、たむたむと申します。
いや〜、わかりますよ。朝も昼も夜もコリンで頭がいっぱい
なわけ。
コリンの映画が少しでも多く日本で上映、もしくはTV放送されますように応援していきたいですね。よろしくお願いします。
ところで、「BS日記」はお読みになりました?
おっと、やっとこお熱がおさめになった皆さんにはちょっと
思い出させてしまったかもしれませんが・・・。ごめんちゃい!
564-12.
せんたくかご ハ-29 Jun 2003 (Sun) 00:46:36-
エレノアさま 遅くなりましたが、初めまして〜
私が「エレノア」で想像したのは「眺めのいい部屋」でジョディ・ディンチ演ずるエレノア・ラビッシュです。噂話をした後、マギースミス演ずるシャーロットが「エレノア」と言うセリフから主人公達のキスシーンへ・・・そのシーンが浮かびました。
「いつも二人で」は私のオードリー映画のベスト3です。確かに最初はちょっと無理があるかな〜って思いますけど・・・七変化は楽しいし、高校生の頃と結婚した今とでは笑うポイントが違うんですよね。
なぬ、ジョン・ボンジョビに会ったんですか〜すご〜い、いーなーうちの旦那も職場にジョンがやってきて見たそうですが、しばらく忘れていて数日後言うので、「なんで、すぐ言わんとー私がボンジョビ好きだって知ってるくせにー」と怒りました。
先日、子供二人(2歳ともうすぐ4歳)と夕食中、「7800°FAHRENHEIT」をかけたら引かれてしまって「かあちゃん、ちゃんとご飯たべなさい」と上の子に怒られました。
564-13.
エレノア ハ-29 Jun 2003 (Sun) 19:41:22-
>たむたむさま
BS日記って何ですか?わかりません・・・教えてください。
>せんたくかごさま
ジョンを見たのはコンサートです。Keep the Faceのツアーのとき、真ん中の前から3列目くらいだったのです。バイト先の人が余ったのでと誘ってくれたのです。ラッキーでした!
564-14.
たむたむ ハ-1 Jul 2003 (Tue) 04:19:50-
エレノア様、こんばんわ。
BS日記というのは・・・
こちらのサイトのMenuを開いたら、すぐしたに「ゲストルームへGO!」と書かれているので、そこから入れます。
BS日記というのは、Linda Berdoll氏のThe Ber Sinister(高慢と偏見の続編)を和訳したものです。
リジーとダーシーのイメージが崩れてしまうのでは・・・と
私もなかなかこれを読むのにはとまどいがあり、しばらくは開くことができずにおったのですが・・・。
読んでしまったんですよ。あんまりにも退屈した時に。
まぁ・・・なんですわな・・・はっきり言って、のけぞりましたわね。
かなり覚悟の上で、読んでください!って、感じかな?
でもね・・・お話の展開自体、すごいなと思うところアリです。
お暇なときに、どうぞ。