http://stream6.capitalinteractive.co.uk/ondemand/capital/Entertainment/colin.wma
551-01.
テレサ ハ-17 Jun 2003 (Tue) 00:36:47-
シェルエックス様〜っ!!! でぃす・いず・あぶそる〜とり〜・ぶりりあんと!!よ、すっごい、いいインタビューでしたわ、さんきゅーっ!!!
それにしても、しどい音だよね、時々インタビュアーの声が向こう〜の方にいるのかい?君?みたいな音になっているし。 いや〜、聞きにくいのなんの。。。
でも、凄く面白いインタビューでした。 特に、サイトのインタビュー内容に全然書かれていないのだけれど、あの、Love Actuallyを作るきっかけが、あの9月11日、あの燃えさかり倒れていくビルの中や、あるいはもうすぐ突っ込むか墜落していく飛行機の中にいた人々が最後に残した電話での声、言葉だった、という話には、結構きました、私。。。 どんなことしてきていても、どういう人生歩んでこようとも、結局、人生の最期の瞬間に出てくる言葉は、憎しみとかリベンジとかではなくて、"love"だ、という、この発見が強い動機となって、リチャード・カーティスが、Love
is all round、という、Love Actuallyの構想を作った、そういう話を語っています。 (なんで、こーゆー重要な話を、このサイトのインタビューに書かないのかなあ〜、と、半ば呆れるけれど。。。)
とにかく、久々聴き応えのあるインタビューです。(聞こえにくいけどね。) シェル様、さんきゅ!
551-02.
せんたくかご ハ-17 Jun 2003 (Tue) 01:36:17-
シェルエックスさま ありがとうございます。でも、聴けない・・・明日またトライしてみます。
テレサさま 解説ありがとうございます。みんながリチャード・カーティス氏の想いに賛同して出演したのなら、すごく素敵ですね。
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まゆみんご ハ-17 Jun 2003 (Tue) 02:33:40-
シェルエックスさま
すごい、すごすぎです!!コリンが11分以上しゃべっているのが聞けるなんて。ちょっと聞きにくいところがあったので、あとで何度か聞き直したい思いますが、いいインタビューですね。コリンは真摯に答えているし。Love
is all aroundか。そうですね、うん。
本当にありがとうございました。
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ジョーン ハ-17 Jun 2003 (Tue) 09:32:43-
シェルエックス様
素晴らしいコリンのインタビューをありがとうございます!いつもどうやって見付けるのかしら!!すぐ側にコリンがいるような感じがします。このインタビューはコリンの人柄がとてもよく出てますね!ものすごくいい感じで受け答えしていますもの!!また聞かなきゃよく理解できないので何度でも聞いてしまいそうです!本当に感謝感激です。
☆テレサ様Love Actuallyを製作するきっかけがよくわかりました。私はただただキャストが素晴らしいとか表面的なことに走り深くは知りませんでしたのでとても参考になりました!皆その考えに賛同しての映画への参加公開され観るときには今までとは違った考えで観る事ができそうです!ありがとう♪Love
is all around♪良いですねぇ〜!
551-05.
バディ ハ-18 Jun 2003 (Wed) 15:54:56-
シェルエックスさま〜 コリンの声を目を閉じて聞いていると、すっごい幸せ〜な気持ちになりました!いつもありがとうございます。
テレサさまも解説ありがとうございます!
551-06.
Syusyu ハ-18 Jun 2003 (Wed) 18:28:44-
シェルエックス様、私も途中で音声が途絶えて聞けなかったんで下のMedia
Playerの方で聞きました。本当有難うございます、感謝!いつもより低い声で少しのどを痛めているのかなっという感じがしました。でもステキな響きでうっとりです。
テレサ様、相変わらず聞き取れない私にとってテレサ様の解説はありがたいです。単にうひゃひゃと笑えるコメディ物ではなくリチャード・カーティスさんの熱い思いが込められた作品なんですね。公開が楽しみです。
551-07.
シェルエックス ハ-18 Jun 2003 (Wed) 23:43:39-
テレサ様、そんないいこと言っていたんですね。やっと全Transcriptionが手に入ったのでLove
Actuallyのとこ載せますね。テレサ様は当然いらないけど、私ぐらいの英語力の人のために。しっかし、ホントに音質悪いですよね。例のごとく保存したのですが、11分もあるファイルなのに600KBくらいしかないんですよ。普通音声ファイルは20kビット/sとか音楽とかだと128kビット/sとかあるのにこれはなんとなんと6kビット/sしかなかったですからね。とにかく、テレサ様のおかげでちゃんと聞くことが出来ました。どうも有難うございました。
It's a romantic comedy actually and it's using the September
11th premise actually if that survives the final cut, I don't
know, but there's a speech at the beginning of the script which
makes a point which is quite a poignant one I think, which is
that when all those phone calls that got made by people who actually
knew it was the end, whether it was on a plane or in the building,
they were all some kind of final love message.
None of it was a last chance to get revenge; none of it was even
tying up a last bit of business about where to find the buried
treasure or anything.
It was just all, all about the same thing.
And they must have been all sorts of different people leading
all kinds of different lives and I think Richard Curtis was very
much, he must have been very much provoked by that notion and
he thought he might have been a thief, he might have been a murderer,
he might have been a total cynic, he might have been a kind of
heartless Mafioso or whatever it is you were, if you had one
last moment to say something, it's going to be that.
And so basically using that premise he said, that is what you're
going to find, it's all round you no matter what kind of people
they are or how they live.
Actually people are driven by that, that's the most important
thing, and so it's an exploration really of different kinds of,
it's for comic purposes as well, it's different kinds of love
really, some of it, a single father with his son, a girl with
sick brother in the hospital, some of it's romantic and it's
interweaving stories, a bit like Short Cuts.
551-08.
テレサ ハ-19 Jun 2003 (Thu) 00:21:16-
せんたくかご様、ジョーン様、バディ様、Syusyu様、シェルエックス様、
いえいえ、とんでもねーだす。 解説、だなんて、恐縮だす。 こーゆーこと言ってたね、と、テキトーに書いただけの話で。 でも、Love
Actuallyの作者の意図だのきっかけだの初めて聴いたことだったし、それも、個人的に結構きちゃう話だったし、しかもサイトに出てなかったこともあって、思わず紹介せずにはいられなかったのら。 でも、シェル様が、しっかりtranscriptionゲットされたので、もー皆様、私のテキトーな話は忘れて、transcriptionご覧下さいませませ。 シェル様、さんきゅっ!!
この話を聞いて、ふと浮かんだのが、以前、Inside the Actor's Studioのインタビューだったでしょーか(オースティン狂さま、へるぷ、ぷり〜ず!)、おヒューが、自分がリチャードの脚本で演じる主人公は、超ナイスな奴で、実際、こんな奴おらへんがな、と思っていたんだけど、ふと気付いたら、あ、リチャードがいる、リチャードこそ、こういう超ナイスな奴なんだ、って、語っていたことでした。 その時のおヒューの表情は、あの、いつものシニカルな余裕たっぷりのお気楽な感じではなく、とても真面目な顔だったのです。 それで、非常に印象に残ったし、私も、リチャードの脚本は、数々のあのTVコメディの時代から好きだったのですが、頭いいし、皮肉屋さんだし、でも、特に映画については、何かほわっとしたあったかいものが残るよなあ、って思っていたこともあって、おヒューのこの発言は意外でもあり同時にナットク、って感じでもあったのです。 そして、今回のコリンが語ってくれた、Love
Actually製作きっかけ話で、ああ、やっぱりいい奴なんじゃん。。。と、再確認した次第でありました。。。
ところで、そーいや、Girl with a Pearl Earringの話もしっかり語っているのに、あのサイトでは紹介されていなーい! なぜらー! 凄く大したことは言ってはいないのですが、その前のインタビューの流れで、コリンは、女性に夢中になる、とか、惹かれやすい役が多いね、って話になってて、「そーいや、このGWAPEでも、I'm
attracted to a woman!」とコリンが話して、くすっと笑う部分がありんす。 これが、めっぽうかわゆいんだわ、もー。 ほいで、その後、GWAPEの簡単な構成っつーか粗筋を話しているんだけど、その中で、最初、主人公の女の子がフェルメールの描く絵に惹かれて、結局は彼自身に惹かれていく、で、その感情は互いの両思いになるんだけれど、いろいろ、年の差だの階級の差だのがあっちゃう、で、互いの惹かれあう思いを絵に昇華させていって、出来たのが、GWAPE、と、こんな感じの話をしていました。 はい、大したこと言ってないんだけど、コリンが、こーゆーこと語ると、結構エロいんです。。。うおっ、エロい、と感じたのは私だけでしょーか。 ええ、どーせ、私は変態ですから。 また、書きすぎたっす、しーません。。。ではでは
551-09.
バディ ハ-19 Jun 2003 (Thu) 15:51:24-
テレサ様のこういうお話聞いてると、その愛の深さゆえか、コリンのエロさとかわゆさが、じわわーんと伝わってくるんですよ〜!また、聞きたいですっ。
551-10.
chiao ハ-19 Jun 2003 (Thu) 17:22:08-
シェルエックス様、テレサ様どうもありがとう。こんなコリンの声聞いたら仕事がぁ〜〜〜。シェルエックス様とテレサ様の解説を踏まえて時間がある時にゆっくり聞きかせていただきます。あまりのセクシーな声に頭が働かない・・・こんな声耳もとで話されたら・・・仕事にならん・・・あぁ〜