27-01.
まゆみんご 18 Feb 2002
(Mon) 00:07:47-
テレサさま
コリン関連の記事ありがとうございます。
やっぱりゲイの方もすべすべコリンがいいんですね〜。
"the perfect person to cuddle up with in front of the fire
on a cold night"とはまた競争相手が増えたわね。(冗談ですってば。)
しかし顔緩むような内容で。しばらく外出れない…。
27-02.
テレサ 18 Feb 2002 (Mon) 00:14:33-
まゆみんご様、早速反応して下さり有難うございますう〜! そーなの、その最後の"...to
cuddle up with in front of the fire on a cold night"を、今、この寒空の下(日本は今、日曜の夜中)、読むと、身体がカア〜っと熱くなっちまいますわ。。。どほほほほほ。。。むふふふふ。。。 久々のPでごめんなさい。
27-03.
タイム 18 Feb 2002 (Mon) 00:27:31-
テレサさま、お忙しいのにありがとうございます。え〜ん、だけど短いのに理解できんわ。頭が英語を拒絶してる。お時間できたら翻訳アップしてくださいそれで、私もこの頃eBay時々見ているのですが(結構面白いものが出てる)この雑誌って、少し前に出ていたものかしら?もう、終わってしまったみたいですね。確かに商品説明にgayの文字があったので、え?って思って見たのですが、いかにもゲイ雑誌という感じの表紙しか写真にはなかったので、内容まではよくわからなかったのです。だけど、テレサさまがアップしてくださった内容は、その記事そのものではないのですよね。どうも、雑誌関係は結構人気があって、2ヶ月ぐらい前のロードショーかスクリーンに出ていた1ページ記事(読んだ方も多いと思います)が、今5ドルちょっとになってました。
27-04.
クミ ハ-18 Feb 2002 (Mon) 00:30:46-
ゲイのお方も、そして私たち女性達も、コリンをみつめる思いは
同じなんですね〜 ワアォ!
テレサ様、仕事の疲れなどだされませんように。
27-05.
ルーシー 18 Feb 2002 (Mon) 16:36:50-
テレサさま、いつもありがとうございます! ウ〜ン・・・要するにゲイも私たちストレートの女も考えることは同じなのか、と思いながら画面をスクロールして行ったら、クミさまもやはり同じ感想をお持ちで・・・。納得です。
それにしてもこの記事の文章、英語が苦手の私ですので、まずはLycosの翻訳に掛けてみたのですが、すごい和訳になっていてビ〜ックリしました。皆様もお暇がありましたら試してみて下さい。
27-06.
ゆき18 Feb 2002 (Mon) 18:26:36-
テレサ様、おもしろい記事のご紹介ありがとうございました。でも、微妙なニュアンスがよくわからないので、お時間ありましたら、ぜひ翻訳お願いします。
私もルーシー様に習ってLycosで和訳してみましたが、"He's more of a lovable puppy
than a shag demon"が、"彼はむく毛悪魔より愛らしい子犬のより多くの物です"となりました。これってどういう意味?
27-07.
テレサ 18 Feb 2002 (Mon) 22:35:49-
タイム様、クミ様、ルーシー様、ゆき様、
どうもー。 今、帰ってきましたわ〜。 わーお、こんなに短い文なのに、結構反響があって嬉しいっす。 うふっ。
タイム様へ:
う〜ん、この文章が雑誌に載っていたものなのか、それとも、eBayでの雑誌記事の説明で載ったものなのか、私もちょっと判らないんです。 ハロルド・フィンレイって人が書いた文章らしいの。 でも、あい・はぶ・のー・あいでぃあ・ふー・はろるど・ふぃんれい・いず、って感じで。 ゲイの方なんでしょうか? 海外ファンの人に確認してみますね。 どうやらね、この雑誌は、28ポンドにまで値が上がっていたみたいですよ。。。 すんげえ〜っ。。。
そうそう、このコリン人気が災いしてか、Lizさんのサイトに出ていたコリンの画像を誰かが綺麗にプリントして、それを写真として、オークションに出していた、ということがこの間発覚したらしいです。 Lizさん、かなりショックを受けたらしくて、そのことを、サイトにも書かれていらっしゃいました。 ああ、悲しいなあ。 誰かの人気を利用して、このように暴利をむさぼるなんて。 ひどすぎる。 あら、話が違う方向へ行ってしまいました。 ごめんなさい。
えっと、訳ですか?? うーん、私の拙い訳だと、なんか面白さが半減してしまいそうでコワイんですけど、とりあえず、じゃあ、いきますわ。。。 Pモード意訳だからね、まゆみんご様、クミ様、怒らないでね。。。
「演じるキャラクターを通して見事に表現されている、彼の特性 - その静かな情熱、傷つき易い少年がまるで成人男性の肉体の中に囚われてしまったような感じに、あなたはだんだんメロメロになってしまうはず。 彼は、性的魅力びんびんの悪魔というよりか、かわゆい子犬のような存在。 その軽やかな髪の毛、ソフトなのに激しさをたたえる瞳、ラブリーで耳に心地良い声、と、全部いっしょくたにあいまって、寒い夜、暖炉の前でぴったりと抱き合うにはパーペキな相手よん。」
あの、書いていて、顔から火がぼおおお〜っ出ているんだけど。。。 コリン本人、自分がこーゆーこと書かれている、って知っているのかしらん???
ゆき様、ルーシー様:
Lycosの訳、凄そうですねえ。。。ファルコ様の翻訳ソフトだとどーなるんでしょーか。
27-08.
タイム 18 Feb 2002 (Mon) 23:25:18-
テレサさま、P訳ありがとうございます。女が先よ、だわ。
ところで、Lizさんのところの写真の話ですが、私もまるっきり使いまわしてる、とびっくりしていたのです。テレサさまに一度そのことは伺おうと思っていたところだったのです。だから、ああ、やっぱり。しかも、結構な人気で。しおりやらキーホルダーとかもあって。何だか、そういうのってとても悲しいです。いつも楽しみにしているサイトなので、めげずに続けて下さるといいのですが・・・。
27-09.
タイム 18 Feb 2002 (Mon) 23:45:30-
たびたびすみませーん。先ほどの写真の件ですが、ドロレスさんのところのものも、沢山使われているのです。BJDのマークのものは殆どと言っていい位。毎日、今日は変っているかな?ととても楽しみにしているので、こちらもストップされたら悲しい・・・。
きっと、コリンは雑誌に書かれていることご存知だと思います。
27-10.
Cheeky 19 Feb 2002
(Tue) 10:09:06-
楽しい記事をありがとうございました。
少年の心を持った男性って素敵ですよね。女性のみならずゲイにももてるというのは、コリンの魅力の証明でしょう♪
"Attitude"誌はゲイ向けなのですが、グラビアも綺麗でセレブ特集がなかなか読み応えあって面白い雑誌です。
タワレコあたりでもよく売られているので、いい特集のときはぜひご覧になって。定価はたしか2.5ポンドくらいだったので、28ポンドまで跳ね上がるとはすごいですね。
UK
( TKHcd-01p91.ppp.odn.ad.jp )
27-11. 電気羊 19
Feb 2002 (Tue) 18:12:41-
こんにちは。
この記事は、「FP」のポールに対するものかと思ってたのですが、コリン本人へのものなのかな? 情報元の方は、何か言ってませんでしたか?
27-12. テレサ 19 Feb 2002 (Tue) 21:58:07-
タイム様へ:
キーホルダーですかあ〜? 凄いっすね〜。 なんか悲しいわ。 Doloresさんのサイトは、ほんと、すんばらしい画像が一杯なので、ぜひ続けて欲しいですね。
Cheeky様へ:
Attitude雑誌情報有難うございますう〜。 ほほー、そーゆー雑誌なのですね。 今度、ちょっと覗いてみます!
電気羊さまへ:
おお〜、もしかしてこの記事をお読みになったことがあるのですか? オトナの身体だけど中身はまるガキって、確かにポールのキャラですよね。 海外ファンの方は、Description
of Colinと書いてらしたんですが、ちょっと、確認してみますね!
27-13. 電気羊 19 Feb 2002 (Tue)
23:32:58-
テレサさま
"vulnerable boy"の一文を、COLINMLのみなさんが
ディスカッションしているページ、
http://www.firth.com/filmdis/fp/fp-part1.htm
で読んだので、ポールのことだと思っていたのです。
Sylviaさんの発言で、よく見ると、
" Harold Finlay wrote in Attitude (April 1997) about Colin
as"と、コリンと書いてありますね。
どうもお騒がせしました。
(でも羊的解釈では、コリンの演じるポールについて言ってる、と思うことにします(^_^))
もし問い合わせメールを出されてしまったら、ごめんなさい。
27-14. テレサ20 Feb 2002
(Wed) 20:18:56-
おこんばんは。 今日は早めに来ました〜。
電気羊さま:
FPのディスカッションページお教え下さり有難うございました。 このページ初めて拝見したんですが、凄く面白いですね。 うんうん、と皆さんの考え方にうなずいたり、感心したりしちゃいました。 ところで、あはっ、もう、海外の人にいろいろとこの記事のオリジン関係、聞いてしまったんです。 ごめんなさい。 でもね、お陰でいろいろとわかりました。
この記事の全文は、なんとまー、Friends of FirthのPeriodicalsのページにしっかり載ってました〜。 早く気づけよ、って感じですね。 皆さん、すいません。 ハロルド・フィンレイさんというが、"Saturday
Afternoon Fever"(おもれ〜!)というタイトルでAttitude誌に書かれた記事全文は、以下のURLで読めます〜。 この方の性的嗜好は全く解りませんが、でも、記事を読むと、コリンに対して優しい感じを持っている人だな、と思います。 これは、ちょうどFever
Pitch公開(後?)にあわせたような感じの記事で、コリン自身、この作品やポール役についてどう感じているか話していますし、あと、彼の学生時代の話(プチ反抗少年だった時代の話とか)がかなりフランクに長く紙面をさいて語られていてとても面白かったです。
で、例の、上でquoteした箇所は、彼自身が 「自分は、ロンゲにしてピアスして似合わない服着て、ヒッピーみたいだったんだ」と語った後の次のパラグラフ(最後の方)に、出てくるんです。 すぐその後に、筆者の、あなたはいつも女性達にモテたのか?という質問が続きます。 だもんで、この文章が、ゲイ的パースペクティブで書かれているのか、或いは、女性達が彼に対してこう感じているだろう、と思って書かれた文章なのかはちょっと不明。 でも、私は、どっちもアリかな、と思います。 面白かったのは、その質問に対する彼の答えなんです。 以下に簡単に意訳しますね。
「いいえ。 僕は、最初は男子校に通っていたから。 10代の頃知っている女の子なんて殆どいなかったよ。 後でね、女性と関わっていくのは大変だった。 怖かったんですよ。 最初は、(女性を)何か別の種類の生き物みたいに考えていたんだよね。 だから、女性に話しかけるには、(男性に話すのとは)全く違ったアプローチ方法でやらなくちゃならない、なんて思っちゃって。 学生時代、同年代の女の子を知っていて、彼女達と落ち着いて話せる奴らが羨ましかった。 彼らが凄い自信満々でやっているのを見て、そんな風にマネしてみたものの、結局、生意気な感じやアホっぽい奴に思われて、誰にも振り向いてもらえなかった。 それでね、暫くは、オカシイくらい丁寧で、紳士的な態度で振舞っていたの。 それはまあ割と上手くいったみたいだけど、でもすぐにね、女性達も、僕らと変わらないただの人間なんだ、って気付いたんだ。」
ハロルドさんの最後のコメント:「結局、コリンはダーシーとそんなに違っていない、ってことなんじゃないの。」
http://www.grin.net/~meluchie/articles/97AttitudeUK04.html
27-15. JUN 20 Feb 2002 (Wed) 21:27:51-
何だか、凄い話題ですね。ううん。。そうなんだぁ。。って、変に、感心している私です。とにかく、女性にも、男性にも、コリンは、持てるって事ですよね!
違ったかなぁ。。。。
27-16. うみちゃん20 Feb
2002 (Wed) 22:53:38-
テレサ様
いやだー!!和訳してくれてたのね。早く言ってよ!っていっても、言うスピードじゃないよ!寒くなくたって暖炉の前じゃなくたってビターっとくっつきたいよー!!